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2015年6月19日 (金)

また骨董市に行く

京都大アンティークフェアに行ってきました。

A1
だいたいどのへんにお目当てのものが売ってるか分かってきましたが、思わぬ掘り出しものがあるかもしれませんので、ブラブラ見て回ります。

A2
小さな春画根付。3つまとめて買うからまけてと交渉するも不成立。

A9
歓喜仏も欲しかったけどな~。

A7
今回初めて見た古式銃、クラシックガンのお店。先日倒産したコルト銃も。

A3
全部本物らしいです。こんなん売ってるんですね。

A4
関連日記→骨董市に行く 

(このブログは「春画人形の世界」 の一部です)

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コメント

あら~~残念。。
これは2Fですか?最終日やったらどうでっしゃろ。。
銃は御子息が欲しがりそうでんな。

二階のお店にもありましたが、画像のは一階にあったものです。
小さいものは基本四万五千~五万円という値付けが多いですね。
三つで六万で、て聞きましたがダメでした。
最終日挑戦してみてください!

因みに鞍馬天狗の短筒の様なモノは、高額なんでしょうね?

歓喜仏は、アダルトブロガーには必須アイテムですな(・∀・)ニヤニヤ

和モノの短筒や火縄銃みたいのは無かった(少なかった)
かも?
フランス製とか洋物のが多かったです。
150万円とかしてました!

骨董の世界・・・関心はありますが、小さいもので、5万円ほどですか~。
購入力が全くないので、カズやんさんのブログで楽しませてもらいます。

実銃といえば、会社のモデルガン好きの友人が「シカゴ レジメンタルス」という無可動の実銃を販売している店のカタログを、ときどき見せてくれます。こちらも値段が凄いです。

コレクションはフィギュアワールドのみで、抑えておきますデス。

テレビの鑑定団とか好きで見てますが、骨董屋で100万で買った茶碗が5000円とか見ると、絶対無理!って思いますよね~
私も自分が納得できる範囲や理解できる(一点モノの彫刻や細工)作品しか分かりません(結局よう買いませんが)。
それでも、昔のブルマークのソフビ怪獣が○十万円とか、やっぱり???です

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