「ハイパーリアリズム彫刻の50年」展に行く
先日、元サントリーミュージアム、現 大阪文化館・天保山で開催の大阪関西国際芸術祭の「ハイパーリアリズム彫刻の50年」展を見に行きました。
この展覧会、大阪関西万博との共催で4月から開催されていたようですが、数日前に知って万博と同じく10月13日に終了するので、最終ぎりぎり間に合いました。
芸術なのか?アート?工芸?スペシャルメーキャップ?猥褻?
見る人によって全く違う印象を持つかもしれないオブジェの数々。
悪口ではなく、今は絶滅の危機にある秘宝館もアートという衣をまとうことができるんじゃないでしょうか?
たぶん実際の人物や赤ちゃんを型取ってもこの通りでは無く、多くの人の心象に残ってるイメージを具象化しているんですね。
すごく良かったんですが、宣伝不足では?ま、テレビで紹介しにくかったんでしょうけど 笑
(このブログは「春画人形の世界」 の一部です)













































































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