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2019年6月15日 (土)

老後2千万円足りない問題

政府の報告書で、「人生100年時代、年金だけでは足りないので2000万円用意しといてね♡」と言われ、大騒ぎしていますが、そんなこと、何年も前から周知の事実で、マネー雑誌でも、ポストや現代の週刊誌でも、昔から特集してましたよね。
ま、いまさら感はあるものの、私のスケベな悪友が先日遊びにきたとき、この話題で、「なんか2000万足らんらしいけど、オレの場合はプラス風俗代やな~」と言う話になり、いっしょに試算してみました。

悪友も私と同じ年齢で、今年58歳。自営業なので、定年はありませんが、仕事も右肩下がりなので、この先いつまで続けられるか分からない。
そんな中少ない小遣いから、OGT温泉のソープやT田新地、S田山新地などで、月に平均3万円程度使っているそうです。
このまま幸いにも大きな病気や怪我・事故に遭わず、身体がまあまあ動き、車も運転できたと想定して、75歳まで遊びに行けたとしましょう。
とすると、今後17年間×12か月×3万円=612万円!
これが多いのか少ないのか、私は何とも言えません。
しかし自営業の悪友は政府の試算よりも、もらえる年金も少ないので、「う~ん」と考えこんでいました(笑)

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今は昔と違い、薬を飲めば愚息もなんとか働いてくれます。しかも悪友の話では、お相手してくれる女の子も昔と違い、可愛い子・美人の子ばかりだそうで、日ごろのストレス発散、気分のリフレッシュに、風俗通いはどうしても止められないみたいです。
(世の中ではセフレとか風俗以外にもエッチができる方法があるそうですが、悪友は若いときに同僚の女性に手を出して、どエライ目に遭った経験があり、それ以降、お相手はプロ以外には手を出さなくなったそうです。)
70や80になって風俗行ってたら笑われるぞ!死ぬぞ!と言うのですが、案外、若い女性の胸の中であの世へ行くのも、悪友には本望かも知れませんね(笑)

もっとも、あの世に行かれた風俗嬢と家族には気の毒ですが・・・とにかく目指せ!プラス600万円!

(このブログは「春画人形の世界」 の一部です)

2019年5月20日 (月)

神戸まつりのサンバ パレードとワイルド7展を見に行く!

5月19日、神戸まつりのサンバ パレードを見に行きました。

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先の日記のように以前サンバ人形を作ったときは、ネットの画像や動画だけ見て作りましたが、実際のサンバダンサーも見たいと思ってました。

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今回、初めて生サンバパレード、ダンサーを見ましたが、とても元気をもらいました。

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その衣装も華麗で見事で、機会があったら人形も作り直したいですね。

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いろんな場所でイベントが開催されていて、公園ステージで偶然見た、フラダンスの女の子が、ダンスもきれいで美少女でした。

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その後、大阪の天王寺のあべのHOOPの「ワイルド7」展を見にいきました。

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ずっと見たかった望月三起也氏自作のフィギュアが見ることができて良かったです。

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氏の作るフィギュアは(当たり前かも知れませんが)、氏の漫画に出てくる女性そのもので、絵にしろ、立体にしろ、その人の美的センスや好みがそのまま表現されるものですね。

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フィギュアは思っていたより大きく、迫力がありました。

このブログは「春画人形の世界」の一部です)

2019年2月26日 (火)

ちょんの間

前回の日記、昭和遊郭をツイッターで紹介したとき、「本当は椅子に座ってる」みたいな感じのコメントがありました。

最初、「?」だったのですが、悪友に聞いてみると、「大阪以外のちょんの間はスナック形式が多いからかな?」

まず大阪のちょんの間の雄、T田新地は本当にこんなところで(画像は加工)、それこそ往年の遊郭の顔見世状態の世界です。

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関西でも顔見せしているのは、T田新地、M島新地、他ですが、作った人形のように、玄関で嬢が座り、やり手ババアが手招きしてる構図です。

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(S田山新地やI里新地は、やり手ババアに好みのタイプを伝え、置屋から派遣される方式です。悪友談)

さて悪友は前にも書きましたが、出張で地方や首都圏に行くとき、わざわざ風俗街の近くに宿を取るそうなので、以下悪友の経験談です。

横浜 黄金町のちょんの間
悪友:「もう20年以上前やけど、線路の高架下の間口の狭いスナックが何軒もあって、外国人の嬢が相手してくれたわ。二人ほど座れるカウンターにひとり嬢が座ってて、気に入ったら、そのまま二階に行って、入り口の戸は閉めてたな。二階は畳部屋で座布団しか無くて、終わったあとに立ちあがったら、裸電球が背中に当たって火傷したわ!今はもう無くなったみたいで残念。」

川崎 堀〇内のちょんの間
悪友:「3年前に、もう絶滅してる思って、ダメ元で行ったら、まだあったわ。なんか間口の広いスナックみたいなガラス張りの店(?)のカウンターに女の子が3人ほどこっち向いていて、初めて見た光景やったな。二人は外人みたいやったので、日本人みたいな娘を指名して、二階に。やっぱり畳部屋で座布団だけで、膝すりむいたわ」

三重県 わた〇の島のちょんの間
悪友:「ここは20年以上前は、なんべんも行ったな。島のおばはんに顔を覚えられたくらいや。ここは泊まりもあるけど、わしはショートしか知らんな。職場の同僚と旅行でよく行ったので、ピンクコンパニオンの宴会の前に、まずスナックに行って、女の子を指名しとくんや。宴会が終わる、10時ごろに来るで!って。スナックで、外国人の女の子が5人ぐらい出てきて、おばはんが「どの娘にします?」って言うのはここだけやったな」

伊豆 長〇温泉 ちょんの間
悪友:「3年ほどまえに、こんなとこあるんや!と思って、出張の帰りに泊まった温泉や。もう全然人通りが無くて、不安やったけど、とあるスナックに入ってみたら、南米系の熟女がいて相手してくれた。しかし、スナックから出て、分けわからん廃屋みたいなところに案内されて、同衾。態度も悪くてなかなかのハイリスクやったな」

悪友曰く:「仕事関係でしか行かんから、沖縄とか行ったこと無いとこもあるけど、大阪のちょんの間は一番やな。間違いないわ!でも表風俗は北海道のすすきのソープが一番かな! しゃ~けど、昔はナンバにもソープがあったのに、花博や天王寺博のときに一掃されたから、こんど2025年に大阪で万博するときにどうなるか分からんな。知らんけど。」

だそうです。
ま、往年の遊郭の情緒を味わいたい方は、消滅する前にいかがですか?

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2019年1月11日 (金)

初々しい舞妓の博多人形

今回はエロい人形ではありません。

名人 原田嘉平の博多人形をネットオークションで入手。

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旧家の保管品で、作品名「口紅」

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御座敷前に紅をさす若い舞妓でしょうか。

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なんとも初々しい表情で艶っぽいですね。

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御所車柄のだらり帯がきれいです。

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人形の大きさは約縦23横18高さ21.5㎝

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いつごろの作品か分かりませんが、保管が良かったのか状態はとてもきれいです。

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台座の裏を見ると、第二号 出品とありますから、何かの展示会の出品作品かもしれませんね。

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もともと秘宝館で見た、春画風根付から始まり、裏絵博多人形と集めだしたわけですが、この艶っぽい人形を入手してから、古い博多人形も気になりだしました。

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まあでも、あんまり目移りすると懐もさみしくなる一方なので、そろそろ控えないといけませんね(笑)

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1月13日追記:ツイッターで岡本神草の「口紅」とポーズがそっくりと情報をいただきました。

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たしかに似ていますね。と、言うよりも、おそらくこの絵をモデルに制作されたんでしょう。

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2018年8月29日 (水)

人形づくしの旅

先週関東に出張があり、仕事は納品だけで時間があり、良い機会なので前から行きたかった「小平市 平櫛田中 彫刻美術館」と「横浜 人形の家」に行ってきました。

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田中の方は館内撮影禁止でしたが、素晴らしい木彫作品を堪能しました。

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さて、「横浜 人形の家」は館内撮影OKでした。

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こちらには、人間国宝 平田郷陽の作品が展示してあり、前から見たかった「粧ひ(よそおひ)」をもう写真撮りまくり!

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見世物の生き人形を芸術にまで引き上げた郷陽ですが、晩年はもっと簡素化した昇華したフォルムの造形になっていきましたが、このころの、人形なのか生身の人間なのか区別のつかない造形が一番好きです。

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また人形の家と銘打ってますので、日本の人形だけでなく、古今東西各国の人形の展示もあり、勉強になりました。

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ただ、春画人形は一点も置いてありませんでした。(あたりまえだ)

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それはしかたないとして、博多人形や伊万里焼の人形などが全く展示されていないのが、不思議でした。
九州に行くことがあったら探してみようと思います。

で、昨日は人形供養で有名な、和歌山の「淡嶋神社」に行ってきました。

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テレビや雑誌では、ズラ~安置された市松人形が不気味さを増長してますが、実際に行ってみると思ったより不気味さはなく、小さな神社でした。

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むしろ、「この人形の顔ええな~」とか「あ、これ持ってるわ」とか、人形吟味に移っていきました。
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野ざらしの博多人形の中にも名品が?

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私も人形を集めたり、作ったりしていますので、バチが当たらないようにお参りしておきます。

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ちなみに、やっぱり春画人形はありませんでした。

もし供養に値打ちもの人形が持ち込まれたら、神社はどうするんでしょう?

平田郷陽の人形を値打ちの知らない遺族が持ち込む(祈祷料払う)→神社喜ぶ(黙ってる)→ネットオークションに出・・・以下自粛・・・

って、境内で話してる人がいました。

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2018年8月 4日 (土)

カラオケ接待

また、実践派好きものの知人の話です。

20年ほど前、知人が仕事で中国 深センに行ったときの話です。
今もそいう接待があるのか分かりませんが、5日間ほどホテルに滞在して、毎晩クライアントの接待でホテルの「カラオケ」に繰り出し、紹興酒、青島ビールなど飲みながら若いお姉ちゃんとチークダンスをして、そのまま部屋にお持ち帰りしてたそうです。

お姉ちゃんは、10人ぐらいズラッと並び、好みの娘を選んでお相手してもらうのですが、今晩は背の高い娘、今日はポッチャリの娘と、毎晩とっかえひっかえで、オールナイトで当時日本円で1万円くらい。
中国の女性は、チンチクリンもいれば、モデルのようにスタイルの良い娘もいたそうで、同じぐらいの背なのに、股間が自分のへそのあたりにあって驚いたそうです。

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さて最後の夜に仲間由紀恵と安達祐実を足して2で割ったような美少女(知人曰く)が現れ、同僚と取り合いになり、じゃんけんの末勝ち取ったらしいのですが、連日の発射・悪行のせいで、とうとう役に立たず無念の涙を流したそうです。ザマ~ミロ!(写真だけは撮らしてもらったみたいです。一応加工)

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結局この連日の散財のため、出張手当が全部消えてしまったらしいのですが、いやいや十分、羨ましい話です。

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2018年6月28日 (木)

千本釈迦堂のおかめ人形

今月25日の天神さん 京都 北野天満宮の骨董市に行ったおり、近くにある千本釈迦堂 大報恩寺のオカメ人形を見に行きました。

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この存在自体まったく知らなかったんですが、ツイッターなどの情報で知ることができるのはSNSの良いところですね。

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チケットもおかめのデザインです。

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国宝の本堂、重文の仏像なども見ながら、目的のおかめへ。

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私も裏絵、底つきのおかめ人形は何点か持っていますが、さすがの圧巻です。

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巨大おかめがお迎え!
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由来はこんな感じ。

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秘宝館などがどんどん閉館するなか、このような神社仏閣が最後の砦かもしれませんね。

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このような土俗風俗、陰陽信仰は絶対後世に遺していく必要があると思いますが、昨今の「公序良俗に反するものは一切認めない」的な思想は、なんかそら恐ろしいものを感じます。

さて、こちらは天神さんで購入した

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温泉こけし

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フラ人形

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お馴染み
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裏絵博多人形。

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2018年6月21日 (木)

震度6弱

6月18日7時58分に大阪府北部で、震度6弱の直下型地震が発生しました。

いつも紹介している、自作の四十八手人形や春画人形などのコレクションは、今回震度6弱を記録した大阪府北東部のH市の仕事場にあります。

自宅の片づけは家人に任せて、車で仕事場に向かいました。

途中の道路では水が噴出している個所や、消防車などとすれ違い、不安はどんどん増していきます。
前日まで作っていた、納品前の原型模型を無造作に机に置いていたことや、ガラスケースが倒れて、コレクションが散乱している最悪の状況を考えながら、到着。

仕事場に入る前に、深呼吸して手を合わせて「何事もありませんように」と祈ります。

さて中に入ると、机に置いていた模型は下に落ちて、少し破損していましたが、あとは想定内、最小限の被害で済んでいました。

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一番心配だったショーケースも倒れることなく、中のコレクションも多少ずれてこけたり、落ちたりしてましたが、ま、なんとか無事でした。

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ガラスのショーケースが無事だったのは、以前施した地震対策が多少なりとも役に立ったのかもしれません。

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さて、熊本の地震のように、最初に地震よりも大きな地震が数日後に起こる可能性がありますので、余震が収まる一週間ほどは応急処置をしておきました。

春画人形など、壊れたら二度と手に入らないものは、ケースから出して、頑丈な机の下に避難。

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ケース内も緩衝材を詰めて、出来るだけ衝撃を受けないようにしておきました。

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とは言うものの、震度7以上とかの大地震が起こればひとたまりもないかもしれません。

ん・・・全部箱詰めにして保管しておくのが一番かもね・・・。

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2018年6月 5日 (火)

貧乏なドン・ファン

紀州のドン・ファンを称する男性がお亡くなりなりました。
今のところ事件なのか事故なのか判明していませんが、いち男性としては、お金にものを言わせたとは言え多くの女性と浮名を流せたとは、ある意味、うらやましい人生だったと思います。(画像はネットからの拾いもの)

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さて、私の四十八手人形でいろいろアドバイスしてくれる同い年の知人は、「独身貴族」、いや違うな、「独身平民」ですが、出張先々の風俗や滋賀OGT温泉、大阪TBT新地などで楽しんでいるようです。

彼曰く 「ぼくは多くの若い女性とエッチしたいから、特定の女性とは付き合わない。別に若くなくても、自分より年下ならOK。昔は自分より若い娘とエッチするのはお金がかかったが、いまはたいがい、自分より若い嬢ばかりで天国や。」

彼が以前、アホナ試算をしたのを教えてくれました。(関西在住)
月に4人の別々の女性とエッチすることにした場合、一番安くする方法。

OGT温泉の格安ソープで15000円×4=60000円
大阪の新地で一番安いS新地で7500円×4=30000円

ただやるだけならS新地では6万円で8回できるそうです。こりゃお得ですね。

さすがに毎日(月30)やるとなると、OGT温泉で450000円、S新地で225000円、これはさすがに現実的ではない。
(ま、50歳過ぎた身としては、月に8回、週に2回エッチできるのなら結構なことじゃないでしょうか)
もっとも新地とソープでは時間がまったく違いますが、知人は早打ちマックなので、ささっと終わらせる新地の方が向いてるそうです。

さてそう考えると、独身の知人はもう新地近くに引っ越して住んだほうが得かもと考え、試算。
現在、大阪北部で営業しているので、ここをそのままにしておいて、別に新地近くにそのための部屋を借りるとします。

ワンルームを借りると、月4万+やりちん6万=10万円

部屋を借りずに通いで、大阪北部から交通費(高速代3000円+ガソリン代500円=3500円)×8=28000円+やりちん6万=88000円(少し安い?)

ま、ワンルームでも部屋代以外に光熱費なども固定費が出てきますし、仕事部屋を分離するリスクも出てきそうです。

一番良いのは完全に新地近くに移住することらしいですが、仕事の関係上なかなかそこまで踏み切れないそうです。

でも、エッチするだけのためなら、新地近くに転居して、ムクムクッてときはフラッと行ってササッと出してソソッと寝る。
これが理想や!と貧乏な知人ドン・ファン談でした。

世の中、崇高な理想に貢献した人が尊われるのは当然ですが、自己の欲望に殉じた人も、他人に迷惑をかけないなら卑下することは無いと思います。

紀州のドン・ファンさん アーメン!

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2018年2月10日 (土)

人形供養漫画

人形やフィギュアなんかを集めていると、いつも見えるところに置いているもの、箱に仕舞ったままのもの、もう捨ててしまおうかなと思うものなどがあります。

そんなおり、ツイッターで偶然見た漫画をちょっと転載いたします。(作者は@ayuneoさん

その1

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                     続き

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いかがでしたか? ほっこりしました?

市松人形などは、私も子供のころから不気味で、いまでも入手しませんが、可愛いフィギュアでも博多人形でもズラ~と並んでいると、少し気持ちがざわざわすることがあります。

日本のワラ人形などの呪術や人形供養は言うに及ばず、西洋でも映画「トイストーリー」や「チャイルドプレイ」など「人形(ひとがた)」には霊的ものを感じるのは世界共通なんでしょうね。

(このブログは「春画人形の世界」 の一部です)

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