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2024年2月29日 (木)

九谷焼 12か月春画盃

春画の描かれた盃はいくつか持っていますが、前から欲しかった12ヶ月春画杯を入手しました。

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直径が6㎝ほどの小さなタイプですが、内側、外側・底に1月から12月まで12図の春画が細かく金彩で描かれています。

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印刷ではなく手描きですので、手が込んでます。

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これでお酒を飲んだら、さぞ美味しいでしょうね。

(このブログは「春画人形の世界」 の一部です)

2023年7月 3日 (月)

一期一会の春画人形 再び

いつものようにネットオークションを見ていると、素晴らしい春画人形が出品されていました。

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以前に入手した特上の春画人形に匹敵する出来栄えに見えます。
値段もなかなかのもので、どうするかかなり悩みましたが、こんな人形に出会うことは二度と無いかも知れませんので、清水の舞台から飛び降りる気持ちで入札し、無事落札できました。

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またこんな場合心配なのは、無事送られてくるかでしたが、出品者も心得たもので、共箱・男像・女像、それぞれ一箱で、合計3箱で送られてきました。おかげで、送料はずいぶん高くなりましたが、無事無傷で到着しました。

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さて開梱し、男女をからませますが、これがなかなか難しい。ちょっとしたパズルのようでした。

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どうしても指先などが胴体に当たりますので、組み立てるときは細心の注意が必要ですね。

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出来栄えは非常に素晴らしく、特に女性の恥ずかし気な表情がとても良いです。

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陰部や陰毛もとても丁寧に作られ、塗られています。

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今回の人形、以前入手した宇佐見弘業(うさみ・こうぎょう)の作の人形に大きさも作りも似ていますが、「弘」の刻印はありませんでした。
共箱に「七代目 玉谷 雅涔」とありますが、調べても全くわかりませんでした。

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で、以前、宇佐見弘業氏のことをご教授いただいたH先生にお聞きしたところ、名古屋のからくり人形師 玉屋庄兵衛 七代目 正守 作であることが判明しました。正守はからくり人形を再興された名工だそうで、このような観賞用の人形も作っていたとは驚きであるともおっしゃっていました。

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もちろんこの人形が気に入って入手したわけですが、名工の手による作品だと分かると、なお一層愛着が湧きます。
H先生、ありがとうございました。

男女の人形を絡ませるとき難しかったのは、からくり人形師のお遊びだったんでしょうか?(笑)

参考日記:一期一会の春画人形 

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2022年12月27日 (火)

佐伯俊男の世界 第三弾

もういくつ寝ると~お正月~♪という時期になりました。

本業のほうも今年も順調に仕事があり忙しくしていましたが、少し余裕ができたので時間の合間にまた趣味の造形を作ってみました。
さて今回は佐伯俊男の世界 第三弾です。

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シュールな氏の作品の中では、比較的現実的な構図とも言えますが、SM雑誌などにイラストを提供していたなかの一つかもかもしれませんね。

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でっぷりとした坊さんが日本髪の女性を縛っている構図で、下半身は描かれていませんが犯している様にも見えます。
まあ、このあたりは想像と創造を組み合わせ、生臭坊主が檀家の娘を犯しながら折檻している。という立体にしてみました。

作り方はいつもと一緒。針金を芯に石粉粘土で作っていきます。

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今回は縛った縄を繋ぐ櫓や、着物をかける衝立、煙草盆やキセルなど小物も色々あり、ヒノキ材などで工作。

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彩色はアクリル絵具の筆塗り。

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なんとか出来ました。

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今回のポイントは佐伯氏のイラストにもある「腋毛」

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最近のというか、もう私が若い頃から女性は腋毛処理をしていました。AV女優の黒木香なんかも腋毛があるのが売りなるような時代でした。
でも私が子供の頃は女性も腋毛ボーボーだった記憶で、いまとなってはむしろ腋毛の女性が新鮮にさえ思います(笑)

また今回、小物で「煙草盆」があったのですが、ネットで画像を調べていましたが、ちょうど東寺の終い弘法に行ったところ実物を何点か見ることができました。画像だけで見るより、その構造など知ることができて良かったです。

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さていつもの和風ドールハウスに置いて撮影。

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今朝来て今日読むのは何だ?

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新聞!

ブ~!答えはお坊さん。

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なぜなら「袈裟 着て経 読む」

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入ってます!

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いつも書いていますが、佐伯氏の独特の世界観にはとうてい及びませんが、年内になんとか形になって良かったです。

参考日記

佐伯俊男の世界 第一弾 

佐伯俊男の世界 第二弾 

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2021年10月29日 (金)

一期一会の春画人形

今日は恒例の京都アンティークフェアが京都パルスプラザで開催されたので初日に行ってきました。

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毎度書くように東寺や北野天満宮のようなガラクタ市と違い、ここは値付けがしっかりしていて、高いものはしっかり高く、掘り出し物がめったにないので、ウィンドウショッピングのようにいつも見て回り目の保養をするだけです。

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さて、ここ数回コロナの影響で開催されなかったり、開催されてもお客さんが少なかったですが、今日は緊急事態宣言解除後でワクチンもしっかり2回接種しているような年配客が大勢来ていました。(私もその一人 笑)

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今日もぶらぶら見て歩いてましたが、以前以上に春画人形や色っぽいものが少なく…と言うかほぼ壊滅状態で、「今日も何も無かったな~」と帰りかけた最後の方で運命の出会いが!

見たことない大きな春画人形。男女別々で着物は布で作られています。

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何よりもその細工の精緻なこと!

これまで見てきた秘宝館やネットでもこのようなものを見た事は一度しかありません。(それは後でまた書きます)
見た瞬間一目惚れしてしまい、値段を聞くと〇〇万円!もちろん手持ちでは足らんし、でも欲しいし、とりあえず購入すると伝え、近くのコンビニの銀行ATMでお金を下してきました。なんかテレビの「お宝鑑定団」によくそんなことして骨董品を騙されて買うオッサンを見てバカにしてましたが、まさか自分がするとは・・・(笑)
まあ、ぶっちゃけ一ヶ月の収入分ぐらいで、いままで買ったなかで一番高価なものですが、今回を逃すと二度とお目にかかれないものだと思い一大決心しました。

寄り道せずさっさと仕事場に帰ってじっくり鑑賞。

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会場で見たときは、博多人形のようなものと思っていましたが、ずっと軽くて中空のようで、表面は粘土のようですが、叩くと軽く木のような感触です。

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あまり知識がないので間違っているかもしれませんが、雛人形と同様の桐塑人形かもしれません。
目は玉眼ではありませんが、塗りも丁寧です。

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着物も脱がせることができそうですが、こわくて出来ません!
カワイイ乳首!

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布団の大きさが50㎝ぐらいですので、スケールすれば1/4ぐらいでしょうか。

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小物も良い出来。

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男女ともに表情も良く、手の先まで表情豊かです。

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指先の爪には白い半月の塗られています。

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局部もしっかり造形されていて、ひじょうにリアルです。

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この角度いいですね!とても表情豊か!

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男性の珍棒も手抜き無し!亀頭と竿の色の違いや質感や血管も秀逸。

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接合部分

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先っちょだけいい?

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作られた時期は分かりませんが、着物の傷み具合からは50年以上は経っているでしょう。

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男性のお尻に作者印?がありました。「弘」?ですかね?ご存知の方がおられましたら是非ご一報くださいませ。

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一部壊れもありますが、こんなに綺麗に残っているのはよほど大切に扱われていたのではないでしょうか?

さて、じつは形は違いますが、これによく似た春画人形を前に一度見たことがあります。→そのときのブログ 
それがこの人形ですが、男性の顔や局部の造形などよく似ています。

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この人形は出品時、明治時代のものと説明されていましたので、もしかしたら今回買った人形も・・・?
この時のネットオークションは次点で落札できませんでしたが、今回のものよりも高い値段で入札していました。
そのときは本当に悔しかったんですが、今回この人形と出会えたのは何かの縁かもしれません。
この人形が北海道や東京の骨董市に出ていたら出会えてないし、今日初日に行ってなかったらまた誰かに買われていたかもしれませんし。

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まさに一期一会。

2021年10月30日追記:人形の研究されている方より、お尻の刻印から「忘れられた昭和の名工のひとり、宇佐見弘業(うさみ・こうぎょう)の作品では」とお知らせいただきました。ありがとうございます。

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2019年3月 7日 (木)

四十八手人形を作るぞ! 第十七弾! 「立ち鼎」

全国の四十八手人形ファンのみなさま、大変お待たせしました!なんと!約2年のご無沙汰です!

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え~?うそでしょ?四十八手人形、そんな長いこと作ってませんでしたっけ??

本業が忙しかったのと、ちょっと他に作りたいエロい人形もあったので、そちらを優先してましたが、久しぶりの体位は「立ち鼎(たちかなえ)」

いわゆる立位で、以前作った、女性を持ち上げる駅弁スタイルの「櫓立ち(やぐらだち)」と違い、女性は片足を上げる、男性も比較的楽ちんな体位ですね。

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青姦だと、転がると服が汚れたりして、女性はいやがることが多いですが、このスタイルだと樹に寄り掛かったり、壁を背にして、屋外でも狭いトイレの中でもすぐやれる!って知人が言うとりました。

作り方はいつもと一緒で、針金を芯に石粉粘土で作っていきます。

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男性の腕に女性の足を通したり、

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女性の腕を男性の首に回したり、多少「知恵の輪」的な要領が必要でしたが、なんとか合体までこぎつけました。

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今回のシチュエーションは以前使用した「教室」を使って、

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放課後の禁断の愛を。

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誰もいない教室で・・・生徒と先生?
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合体部分。

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GIF画像を作り忘れたので、それっぽい画像で(笑)

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地震ではありません

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2019年2月19日 (火)

妄想の昭和遊郭を作るぞ!

「兄ちゃん、兄ちゃん、いい子おるで。サービスいいで。な~寄ってて~な。」

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やり手ババアの呼び込みの奥には、にっこり微笑んでこっちこっちと手招きする30半ばの女性。

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今なお、往年の遊郭の雰囲気を残す、ここ大阪の飛〇新地。

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私は行ったことありませんが、私の悪友は、もう60歳に近いのに相変わらず通っているそうです。
昔は嬢もそれなりの容姿の方が多かったそうですが、最近はアイドルかモデルと見間違うような若い嬢もいるらしく、100軒以上ある料亭を見て回るだけでも気持ちが若返るそうです。
とは言うものの、やっぱり相手していただくなら、サービスの良い熟女が好みの友人は、青春通りを一通り見たあと、少し離れた年金通り、妖怪通りと呼ばれる一角の小料理屋に入るそうです。

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さて、この前、中古で買った和風旅館ドールハウスに四十八手人形を置いてみて、良い感じだったので、この玄関を遊郭風に見立てようと思い立ち、今回の人形を作ってみました。

作り方はいつもと同じで、針金を芯に粘土で作っていきます。

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今回、入り口の客待ちの嬢とやり手ババアなので、服を着てないといけないのですが、なぜか最初は全裸で(笑)

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もともと可愛い顔なんか作れないので、なんちゃって陰毛もつけて、

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やっぱりお色気のある熟女っぽい感じで作りました。

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こんな嬢、おるよね。

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今回の嬢の服は、風船で作ってみました。

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風船を適当な大きさに切って、ワンピースのように着せます。

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ま、着脱可能なので、こんなもんでしょう。

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ババアもせっかく裸で作ったので、脱がせるようにしようかなとも思いましたが、

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なんか途中から馬鹿らしくなって、直接粘土で作ってしまいました(笑)

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さて、旅館に置いてみると・・・

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お~なかなか良い感じ!昼のイメージ

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こんなノーパンで座ってる嬢はいないと思いますが、妄想の飛田〇地 年金通りを。

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「お兄さ~ん!今日はまだ処女よ~!寄ってって~

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追伸:市販のフィギュアを使って「青春通り」(笑)

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2019年1月13日 (日)

「週刊大衆」で紹介されたぞ!

このブログを始めて5年ほど経ちますが、こつこつ作ってきた自作の四十八手人形が、あの「週刊大衆」(1月28日号)の吉村智樹氏連載「関西発! この人どエライことになってます!」紹介されました。

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モノクロ1ページですが、吉村氏の愛情あふれる文章で紹介いただきました。

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本業の模型の分野ではいろんな媒体で紹介や取材されたことがありますが、こっちの分野の模型を取り上げてもらったのは初めてだったので、2019年、春から縁起がいいです!

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これを皮切りにドバっと広がるか、それとも今年の西宮えびすの福男のようになってしまうのか?

現在発売中です。書店、コンビニで見かけたら、ちょっと手に取って見てやってください。

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2018年12月28日 (金)

テレビの濡れ場を見て発情する中年夫婦

タイトル通りです。

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実は前から欲しかったオモチャをやっと入手できました!

創造空間 ザ・昭和テレビジョン(タカラトミー)

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もう15年ぐらい前に発売されたもので、当時2万円と高価だったのと、ドールハウスに今ほど興味がなかったので買い逃してました。

先日ふと思い出し、ネットオークションでゲット。
昭和40年代のお茶の間を再現した「オモチャ(と、言うにはよく出来ている!)」で、なんとテレビは実際に点きます。

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が、しかし、残念ながら昔のオモチャで、アナログ放送にしか対応してません。
すでに時代は地上波デジタル!4K時代!
そのままでは画面は「砂の嵐」

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でも入力端子を使えば、ビデオやDVDを見ることが出来ました。(デジタルチューナーを繋げば、テレビ放送も見れるでしょう)

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さて、付属の家具や小物を置いてみました。
おお!いいじゃん!

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で、何をしたかったと言うと、もちろん自作の四十八手人形を置いて・・・

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たまたまお茶の間で見ていたテレビの2時間サスペンスドラマで、急に濡れ場が始まり、

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酒も入ってたせいか、ムラムラした中年ハゲ親父が女房を押し倒して、半年ぶりに事におよんでしまった!というよくある?光景。

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ちょっと明るく。スケール的には1/12よりも小さい感じ。1/15~1/18ぐらいです。

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しかし年の瀬になにやってるんだろう?わたし(笑) 

来年もよろしくお願いします!

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2018年12月21日 (金)

開き直りました(笑)

以前紹介した、リサイクルショップで購入したデアゴスティーニの和風ドールハウス 温泉旅館の完成品。

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衝動買いしてから、これといった使い道もなく、これがまた大きくて場所を取ってましたが、年末の掃除で、四十八手人形を整理していた機会に、試しに各部屋にちょっと置いてみました。

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お!割といい感じ?

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スケールが合ってないので、多少違和感はあるものの、四十八手人形のディスプレイ用と思えば、使えなくも無い?

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一応ガラス戸も閉ってホコリよけにもなりますし。

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開き直って、一階の玄関に遣り手ババアと「おいでおいで」しているお姉さんも作って、飛○遊郭みたいに改造してみようかしら。

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2018年12月12日 (水)

あの本を見つけたぞ!

変なタイトルですが、私が中・高校生の頃(40年以上前)、猿みたいに性に一番興味があったであろうころに、古本屋等で買った本で、どうしてももう一度見たい本がありました。
内容は憶えているんですが、なかなかタイトルが思い出せず探すことができませんでした。
それが最近ネットオークションンで、偶然その本を発見!

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タイトルは「女悦交悦」 そうそう「女悦交悦」!「女悦交悦」!思い出した!(青木信光 著 綜合図書 昭和45年刊)

と言うことで、さっそく落札し、関連本も探して取り寄せました。

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この「医学ノート」、シリーズ化されているぐらいですから、当時は割と売れたのでしょう。
私よりも少し年上の方はよく知っておられる本かも。

私はこの「続編 女悦交悦」の姑娘(くーにゃん)のこのモデルさんが好きで、よく絵に描いた記憶があります。

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いま見ても好きな顔ですね~。

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シリーズでは中国の房中術、日本、インドなど性技法書で、体位の写真なども、今見てもモデル、撮影方法も凝っています。もっと大きな写真で見開き一ページで一体位を紹介しても良いくらいです。

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内容や艶話など、この歳になって面白さも分かるものの、しかしこの歳ではアソコは役に立たずではがゆいですね(笑)

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さて、もうひとつ、気になっていた本。「トイレの落書き」(土山忠滋 著 土屋書店 昭和51年刊)

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これも中学生のころ持っていた本で、その後行方不明。

ずっと忘れていたんですが、ふと思い出してアマゾンで探したら、有りました!すごい!ネット!

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記憶では、もっとエッチな落書きの絵が多かったように思いましたが、意外と少なく思いました。

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どうも記憶では欲望が増幅されるみたいですね。

ただいつも昔の本を改めて手に取ると、「こんな小さい本だったかな?」とよく思います。

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